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ガンダム

マスターグレードモデル「ガンダムMK-U」(ティターンズカラー)1/100





実はまだ未塗装です。というより色塗り恐怖症で塗らないでいたら、もう何年も経ってしまいました(汗)
しかも今はななちゃんがいるのでシンナーや塗料も使いにくいし、外では暑いし、なにより虫が・・・。



プラモの白い部分は、プラ板を追加した部分です。灰色のところはパテ。
改造はちょくちょくホビージャパンという雑誌の作例を真似してます。

その他バネを首や足首などに加えてディティールアップするつもりです。



マスターグレードモデル「ZAKU−U」1/100



ザクは普通緑色ですが、どせならオリジナルをということで、このカラーになりました。
左肩と目の下の色がハゲて緑色がみえてます…。これを作ったのは高校生ぐらいでしょうか。



こだわったのは、やはりカラーリング。青と白のバランスがよくできたと思います。

ところどころ白く汚れているのは、つや消しスプレーを吹きすぎたため。
でも、寒冷地、もしくは宇宙で凍りついたみたいに見えるので逆にOK!

マスターグレードは、恐ろしく出来がいいので改造は、ほとんどしていません。
ちょとだけ、右肩のシールド先に突起と、足にバーニアを増やしただけです。



オリジナル設定で「シャーク中隊所属機」ということで、がんばってそれっぽくしてます(笑)
実は、左足の付け根と右ひじが、ぽっきり折れてしまい陰では、けっこう補修してます・・・。



改造オリジナルガンダム1/144



贅沢にも三個のプラモを合成しています。わかる人にはわかるかも。
ハマらない肩を無理やり、パテでつないでいます・・・。



正解は、ゴッドガンダム(顔・右手・足)、シェンロンガンダム(ツノ・胴体・左手)、トールギス(肩)の三つでした〜。
でかい剣は機動武者という別シリーズから。うーん、中学生くらいの若気な感じが出てます。



チビプラモシリーズ

1/550エルメス付属のガンダム。小さいけど肩のマークはMGを意識(笑)



同じくシャア専用ゲルググ。並べて一枚。



1/550アッザムに付属していたマゼラトップ。ちゃんと分離します。



1/550ミデア付属のドム。ほんとは黒い三連星用ですが、寒冷地、砂漠用と色分け。
こだわったのは微妙に違う、バズーカを持つ手の角度。わかります?







さらにチビプラモシリーズ

さらに小さい1/1200ガウに付属していたザクとズゴック。
ガンダムと比べるとさらにちび!の1.5センチ。根気で色塗ります(笑)










マクロス

アタック・トマホーク 1/100



超時空要塞マクロスに登場する脇役支援メカ。
でも無骨なロボットが大好物な僕にとってナンバー1と言えるほどの名機なんです。



中1ぐらいに作った思い出の一品。ハゲチョロ(塗装がはげたように見せる)に挑戦してます。
実はこのキットはあと二つ持っているので、いつか色々改造をしたいなと思ってます。






ゲッターロボ

真ゲッター1





このプラモデルのすごい所は安全面おかまいなしに、どこも思いっきり尖がってる所です!
そのため、強度も犠牲にしてるのでポキポキ折れます(汗)

ちなみに左の羽の、下部の先や根元がポッキリいきました・・・。



ものすごいでかさのゲッタートマホークが付いています。

このキットは改造はしないで、カラーリングにこだわりました。
筆での厚塗りが、スーパーロボットの力強さをかもしだしてると思います。



真ゲッター2



独特のデザインによる奇抜なフォルムが素敵なゲッターロボ。
白いボディにラインのスミ入れが映えます。ちっちゃい顔も手は抜きません。



真ゲッターロボ、三体そろい踏み!!!





真ゲッター3



見よ!このド迫力のすごすぎるデザイン。ゲッター3は何といってもこのキャタピラ。



これだけデカイパーツのつなぎ目を消すのは大変ですが、これだけはハッキリ言えます。
ヤスリがけは愛なのです!!あれ?でもうっすらと、まだ見えるかもつなぎ目・・・。



普段は見えないキャタピラの下部もしっかりヤスリかけますよ〜。だって愛ですから(笑)
何はともあれ、渋い抹茶な色と黄色がいいコントラストになっています。











































































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